すべては「」になる ─the Garden of sinners─

世界の果て、それはすべての根源に通ずる門(ゲート)・・・

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2009.04.07 Tuesday

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2005.09.15 Thursday

少年マガジン42号

普段の通り、スクランオンリーで。
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あまりの展開に種割れしてしまいました。てへ(何)
ひしがたさん、ネタぱくってすみません!

冒頭からやってくれるッ!どこからどう見ても、

婿:播磨  嫁:八雲  姑:天満

ですねw

先週の引きを見る限り、相当天満が動揺していたのでかなり面白いものが見れると期待していたのですが、やけに冷静ですね>姉

完全に播磨を受け入れていますね。ちょっぴり残念w

当初の目的を忘れ、何故か家事のお手伝いをしている播磨。ま、気持ちは分からんでもない。自分が好きな人の家にいるんですから。さぞ舞い上がることでしょうね。その結果、執筆活動にも影響が出ると。

若奥様と言われた八雲は、何やら満更でもない様子。こいつはもしや・・・!?

でも、その後の「おとうさん?」を見た限り、八雲は播磨に恋愛感情を抱いているというより、父親を求めている感じがします。それにしても、この家はかなりの豪邸と呼べるものですが、いまだに両親は一度も登場していないですね。考えたくはないですが、すでに亡くなっているのか・・・?だとすると、八雲は播磨に亡き父親の面影を重ねているということにならないだろうか?

播磨が天満と楽しく談笑しているところを目撃した八雲は、少しショックを受けているようにも見えますね。自分にではなく、天満に笑顔を見せていることに・・・。先ほどの解釈からすれば、父親の面影を重ねた播磨に少しでも役に立ちたいが、天満の方が播磨の役に立っている・・・。その状況に何か不安を感じた、というところか。でも、単純に播磨に恋愛感情を抱いているがため、と取ることもできますけどね。今後いろいろと明かされていくでしょう。

ラストは打って変わって沢近愛理譲が。どうも実家に戻るという展開か。おそらくまだ播磨のことを好きだと思うので、最後にアタックするということも考えられますね。そして播磨が天満の家に居候していることを知ってしまい・・・とか。血の雨が降りそうw

なんだかんだ言ってますが、私の脳内では既に、播磨×八雲が成立しています。何者にも播磨と八雲の仲を引き裂くことは出来はしねぇ!!(何)

2009.04.07 Tuesday

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